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東京花火大祭2018の穴場や交通規制情報が注目されています。
また、東京花火大祭2018の駐車場やアクセス方法、有料チケット情報も気になりますね。

この記事では、東京花火大祭2018の穴場や交通規制について、そして駐車場やアクセス方法、有料チケット情報に関する話題をお伝えします。

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東京花火大祭2018の穴場はズバリここ!

東京花火大祭2018が2018年8月11日(土・祝)に開催されます。
東京花火大祭2018は今年初開催となる花火大会のため大勢の来場者で混雑が予想されます。
そんな東京花火大祭2018を無料で見れちゃうおすすめの穴場を紹介したいと思います。

・東京花火大祭2018の穴場 その1「有明スポーツセンター展望台」

東京花火大祭2018の開催地「お台場」といえばレインボーブリッジです。
そんなレインボーブリッジと一緒に花火鑑賞をしたい方におすすめの穴場です。
この場所は無料休憩施設も手近にあるのがいいですね。

・東京花火大祭2018の穴場 その2「自由の炎」の像近辺

お台場のディープスポットとして知られている自由の炎まわりも花火を見るのにはもってこいの穴場です。

花火鑑賞の邪魔になる建造物がないのもポイントです。

・東京花火大祭2018の穴場 その3「潮風公園」

東京花火大祭2018をできるだけ近い場所から見たいという方におすすめなのが潮風公園の北側です。

ここは穴場の中でも特に混雑が予想される場所ですので早めに目的地の潮風公園に到着していたほうが良いでしょう。

・東京花火大祭2018の穴場 その4「品川埠頭」近辺

品川埠頭近辺も迫力のある打ち上げ花火を鑑賞するのに適した場所です。
花火会場から海を挟んでいるので比較的人も少ないので人混みの中が苦手という方にはおすすめです。

・東京花火大祭2018の穴場 その5「辰巳桜橋」

最後に紹介するのは地元の方が利用する穴場スポットです。
しかし辰巳桜橋からの花火鑑賞は建造物が多いので見えにくい場合もあります。

ですので、東京花火大祭2018の雰囲気だけでも味わいたいという方向きの穴場といえるでしょう。

以上が東京花火大祭2018のおすすめ穴場スポットです。

穴場スポットでの花火鑑賞は周囲の迷惑にならないようマナーを守って鑑賞しましょう。

たたら祭り花火大会2018の日程や時間は?行き方(アクセス)情報! 

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東京花火大祭2018の交通規制をチェック!

それでは東京花火大祭2018の交通規制情報についても見ていくことにしましょう。
8月11日(土)に開催を予定している東京花火大祭2018は交通規制が行われます。

交通規制が行われる時間帯は8月11日の20:00から21:30頃までを予定しています。

交通規制が行われる場所はディックス東京ビーチからシーリアお台場五番街付近は全面車両通行止め。

そして、ヒルトン東京お台場やアクアシティお台場付近も海側車両通行止めとなっています。

当日、車で東京花火大祭2018に向かう方は交通規制エリアを事前に確認しておくと良いでしょう。

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東京花火大祭2018の駐車場はどこ?

東京花火大祭2018に車で行くことを計画されている方もいるのではないでしょうか?
しかし、東京花火大祭2018は会場周辺の混雑が予想されるうえ無料駐車場エリアはありません。

ですので、東京花火大祭2018に車で行く方は有料駐車場に車を駐車する必要があります。
そこで東京花火大祭2018で駐車場を利用したい方のために周辺の有料駐車場をまとめてみました。

・東京花火大祭2018 駐車場情報まとめ

駐車場名「青海北臨時駐車場」
料金:1日1500円 駐車場台数:342台
駐車場住所:東京都江東区青海1丁目2?11

駐車場名「タイムズヴィーナスフォートパーキング」
料金:土日祝日60分600円 駐車場台数:470台
駐車場住所:東京都江東区青海1丁目3

駐車場名「タイムズパレットタウンパーキング」
料金:土日祝日60分600円 駐車場台数:476台
駐車場住所:東京都江東区青海1丁目1-3

駐車場名「お台場海浜公園内中央駐車場」
料金:1日1500円 駐車場台数:101台
駐車場住所:東京都港区台場1丁目-4

駐車場名「お台場海浜公園北口駐車場」
料金:1日最大1500円 駐車場台数:244台
駐車場住所:東京都港区台場1丁目4-1 お台場海浜公園

東京花火大祭2018当日(8月11日)は有料駐車場も満車になる可能性が高いので駐車場の利用を予定している方は現地への早めの到着をおすすめします。

駐車場に到着したのはいいけど満車で入れなかった!となってしまっては大変ですからね(笑)
また、有料駐車場が東京花火大祭2018の開催日に使用できるか事前にチェックすることも忘れずに行いましょう。

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東京花火大祭2018のアクセス方法は?

東京花火大祭2018のアクセス方法も紹介したいと思います。
東京花火大祭2018のアクセス方法は「電車」「都バス」「海上バス」を利用すると便利です。。

・アクセス方法:電車の場合

新交通ゆりかもめ「お台場海浜公園駅」または「台場駅」徒歩5分。
りんかい線「東京テレポート駅」徒歩7分。

・アクセス方法;都バスの場合

海01門前仲町・東京テレポート駅※豊洲駅前経由「お台場海浜公園前」または「台場駅前」下車5分。

・アクセス方法:海上バスの場合

日の出桟橋※JR浜松町駅下車徒歩8分→「お台場海浜公園」下船※所要時間約20分かかります。

以上が東京花火大祭2018のアクセス方法です。

開催日(8月11日)当日は大変混雑しますので最寄り駅まで行かずに手前で降りて会場まで歩いて行くのも混雑を避ける手段として有効です。

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東京花火大祭2018の有料チケット情報!

東京花火大祭2018の有料チケット情報も気になりますね。
やはりゆったりと東京花火大祭2018の花火鑑賞をしたい方は有料チケットの購入が一番おすすめです。

ちなみに東京花火大祭2018の有料チケットは2018年6月11日から一般発売が開始され売れ行きも好調です。

また、東京花火大祭2018の有料チケットは先着販売のため売り切れた時点で販売終了となります。

2018年8月7日現在購入可能な東京花火大祭2018の有料チケットは下記のとおりです。

・プロスタキッズ×東京花火大祭鑑賞プラン
有料チケット料金:7500円

・ヒルトン東京お台場ディナープラン
有料チケット料金(ディナー付花火鑑賞席):¥25,000

・<ガーデンテーブルチェア/ペアベンチ席/パイプ椅子/ペアシート/シングルシート/ファミリー/グループシート>
有料チケット料金:5000円から25000円まで各種あり

・デックス東京ビーチ鑑賞プラン
有料チケット料金:デックス立ち見席(大人):10000円・デックス立ち見席(子供):6000円

・Weber Park アクアシティお台場 BBQ鑑賞プラン
有料チケット料金:WPシェフ:270000円・WPコンシェルジュ:210000円・WPSPディナー:150000円

東京花火大祭2018の有料チケットはeプラスにて発売中ですので良いお席は早めの購入をおすすめします。

それでは最後に東京花火大祭2018の日程詳細をお知らせします。

・東京花火大祭2018開催日程

日時:2018年8月11日(土・祝)※悪天候の場合は翌日8月12日(日)に延期。
時間:19:00から20:30(開場16:00 開演19:00)
会場:東京都港区(お台場海浜公園内)
お問い合せ先:東京花火大祭事務局(株式会社ミスターフュージョン内)03-5656-8757

2018年8月11日は日本トップレベルの花火師達による最高峰の花火大会・東京花火大祭2018をぜひお楽しみください!