小林麻央のブログの収入はいくら?収入源となる仕組みと代筆は誰?

   

Pocket

6月22日に旅立たれたフリーアナウンサーの小林麻央さんのブログ『kokoro』を公開継続させる事を小林麻央さんのブログを運営するサイバーエージェントが決めました。
イヤらしい話いったい小林麻央さんのブログ収入はいくらなのでしょうか?

この記事では、小林麻央さんのブログは収入源として成り立つのか、収入の仕組みや収入はいくら程なのかについて検証していきます。

Sponsored Links

 小林麻央のブログは収入源??仕組みは・・

小林麻央さんが2016年9月にブログを開設しました。

「癌の陰に隠れないで・・」

という医師の言葉で、ブログ開設を決意したそうですが、小林麻央さんのこのブログは収入源になっているとの事です。

小林麻央さんのブログが収入源となる仕組みをご説明致します。

芸能人や注目の集まる人のブログには、企業がこぞってお金を出したがります。
いわゆる自社の広告を出して、多くの人の目につかせ認知度を高め興味を引かせ商品を多く買っていただく為の策です。

テレビのCMなんかもそうですね。
小林麻央さんのブログにも、そういった広告を企業が出しているので収入源になっている事は間違いないでしょう。

しかし、小林麻央さんがブログを開設したのには、小林麻央さんの「想い」が先攻しているわけです。
小林麻央さんの想いを読者の方と共有する術として小林麻央さんはブログを開設しました。

お金ありきではなくて、綺麗事ではなくお金が絡むのは仕方が無い事ですがやはりこういった話はあまり良い気分はしませんね(笑)

Sponsored Links

  小林麻央のブログの収入はいくら??

小林麻央さんのブログによる収入はいくらなのでしょうか。

元モーニングム娘でタレントの辻希美さんのブログで約月間500万円と言われています。
小林麻央さんのブログの収入も同じ位に匹敵するのではないかと言われています。

サラリーマンの年収並みに収入を小林麻央さんのブログに注目が集まる事で稼いでしまうのですね!!
病気の治療費には大きなお金がかかってしまいます。

小林麻央さんの夫である海老蔵さんの収入は年間約4000万円と言われていますので(裏付けはありません。)
お金の面ではなく、やはり小林麻央さんの「想い」があってのブログです。

小林麻央の父親の職業と収入は?浮気で別居状態の真相は…

小林麻央さんがブログを開設した想いとは、

・主治医の先生から「癌の陰に隠れないで」という言葉をもらったこと
・ブログという手段で陰から出ようと決心したこと
・自分と同じような立場の方へのメッセージ

小林麻央さんは常々、誰かの助けになる事がしたいと仰っていたそうです。
それは小林麻央さんがアナウンサーをしていた時からずっと話していた事だそうなので、小林麻央さんのブログ開設は収入源にはなっていたとは思いますが、想いを尊重したものだと思います。

小林麻央のブログの収入はいくら?収入源となる仕組みと代筆は誰?

出典:http://pinky-media.jp/

   小林麻央さんのブログは収入源??「大事な事」の内容や遺言

小林麻央さんのブログは、芸能人がよく使うアメーバブログですがアメーバブログにはアメンバーといって申請して小林麻央さんが許可してくれた人だけが見る事のできるアメンバー限定記事を公開する事ができます。

小林麻央さんは自身のブログで「塚田先生」というタイトルの記事を公開していました。

小林麻央が慕う塚田先生とは誰?ブログの内容はいったい…

それ以外にも、「大事なこと」といった内容の限定記事も公開しています。
これは小林麻央さん自身が、その胸の内を公開する事により、少しでも不安や恐怖を共有してくれる人に向けて書いている記事なのではないでしょうか。

小林麻央さんには大切な子供達や海老層さん、麻耶さんやお母様のような方がいるのですが、やはりあまり心配をかけたくないという思いもあると思うのです。

そういった事から小林麻央さんがブログを始める事は、収入になるからとかそういった気持ちは一切無いのではと思います。

アメーバブログを運営するサイバーエージェントが、小林麻央さんのブログを継続運営する事を公表しましたが、小林麻央さんのブログを今後も子供達が見れるという事は、小林麻央さんの想いや考えに、子供達が成長した時に触れる事ができるという事なので「想い」を尊重するのならば良い選択なのではと思います。

今後、小林麻央さんに代わり、ブログの代筆をするのならば誰になるのか考えると、夫である海老蔵さんや、姉の麻耶さんが行うという事も考えられますし、子供達が大きくなった時に何かの形で小林麻央さんのブログを活かすかもしれません。

私達は、小林麻央さんが最後まで心配していたであろうご家族を見守り、応援していきたいと思います。

 - 未分類